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私たちの使命

私たちの使命

経営方針

経営方針

真心と笑顔の商い そこにすばらしい出会いがある

私達はお客様第一主義のもと、常にお客様のお役に立てる様、誠実な接客に努めます。

人の和 互いに助け合い 思いやるやさしさが商品にやどる

一人が皆の為、皆が一人の為に、一体となった家族のような、喜びを共有しあう心を大切に。

富山に生まれ育ったこと 大自然に感謝

商品を知り、商品を心から愛し、その商品を販売できることの喜びと感謝の心を常に忘れない。

仕入れについての想い

商品部部長 河瀬史也商品部部長・専務取締役 河瀬史也

私達バイヤーの仕入れのキーワードは、「鮮度・おいしさ・価格」です。
そして、お客様(奥様)方の日々の献立を提供することが、私達の使命です。そのためには、各バイヤーとの連携や、社員を通じてお客様の声を拾いあげることが、最も重要となります。
これからも、富山県民の食卓を担う台所役として、新鮮でおいしい魚を提供しつづけていきます。

鮮魚河瀬

バイヤー 上長秀樹バイヤー 上長秀樹

いらっしゃいませ!ようこそ鮮魚河瀬へ。魚津漁港の仕入担当バイヤーの上長秀樹です。
毎朝、とれたてのお魚をお客様によろこんで買っていただいて、楽しい、笑顔の食卓でありますように日々願いながら、仕事をさせて頂いてます。
きっとあなたも、お魚大好き人間になれるよ!!

鮮魚河瀬

バイヤー 岩上良成 バイヤー 岩上良成

(仕入れの想い)
私が買い付けをして、第一に思うのは、まず一人でも多くの人に朝とれたてで、キトキトの氷見の魚を食べてもらいたいという気持ちです。なぜなら、氷見に生まれ住んで、子供のころから食べ自信を持って”うまい”と思えるからです。こんな”うまい”なおかつ、体に良い物を少しでも鮮度が良く、少しでも安く仕入れる努力をし、売場に並べ、お客さんに買ってもらい、「河瀬の魚は新鮮でおいしかった」と言ってもらう事が私の喜びです。
(売場について)
魚には「旬」という物があって四季それぞれにいろんな魚が揚げってきます。その季節の魚を特に中心として売場に並べればいいなと思っています。その他、お客様やチーフの皆さんの意見を大切に聞いていきたいです。

社員の声

株式会社 鮮魚河瀬は、社員にも愛される会社を目指しています。

山崎 智也(平成18年3月入社)山崎 智也(平成18年3月入社)

自分にとっての楽しさと、お客様にとっての楽しさはつながっている。
あるお客様に、「あんた、いい顔しとるわ。」と言っていただいたことがあります。
それは、この上ない喜びだったと同時に、自分がこの仕事をいきいきとこなせていることを気づかせてくれました。
楽しく仕事ができている事はその場の雰囲気を明るくする事につながります。
そしてお客様はその雰囲気を感じ取るものです。私に話しかけて下さったお客様の楽しげな表情を今でも覚えています。
自分の楽しさがお客様にもつたわって、そして逆にお客様の楽しさが自分をよりいきいきとさせてくれる。
この仕事のいいところの一つです。

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京角 哲也(平成23年6月入社)京角 哲也(平成23年6月入社)

私がこの仕事を始めて一年が経ちます。入社したての頃は、魚の名前すら分からず、とまどいの連続でしたが、チーフや周りの仲間に支えられ今ではお客様の気持ちになり、お客様が笑顔で商品を買っていただけるような商品化を自分自身考えられるようになりました。
お客様への調理等を通して、お客様から「ありがとう」と言っていただけることが、今では一番の幸せです。まだまだ未熟な点も多く、改善すべき点も多いですが、少しでもお客様のお役に立てるよう、成長していきたいと思っています。

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高山 薫高山 薫(平成24年4月入社)

私達は本社で2ヶ月間、さばきと刺身の基礎研修を受けてから、各店舗配属になりました。研修期間では基本を学んだことはもちろんですが、一緒に入社した同期と共に過ごしたことで強まった絆は、この研修期間で得られたものです。お互いにアドバイスし合える同期の存在は、今の自分が仕事で頑張れる理由の一つだと思っています。
私は入社するまで、魚をさばくどころか魚の名前すらほとんど知らない、ごく普通の女の子でした。ですがチーフをはじめ、頼りになる先輩方に教えて頂きました。
まだまだ戸惑うことはたくさんありますが、新しい仕事を任せてもらえることも増えて、それが自分の自信に繋がっています。

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